第6回 日本珪素医療研究会 キャッスルプラザ 2019.5.26

「第6回 日本珪素医療研究会」が5月26日に愛知県名古屋市のキャッスルプラザにて開催されました。

発表内容は、麻布大学研究機関による(水溶性珪素の犬における口臭低下作用に関する研究)。愛知医科大学病院で行われた人試験(生活習慣病合併脂肪肝における水溶性珪素の効果)の概要と途中経過。 ブルークリニック青山院長による(ケイ素の働きは生体マトリックスの補修・活性化を介したものではないか&生体マトリックスの中枢"松果体"も賦活化) 等の発表がありました。 ブルークリニック青山院長の内藤先生は、『松果体は脳の中心にありながら光に反応する器官で、第3の目と繋がっている。主成分は珪素』松果体の萎縮を防ぐために珪素は重要と考えられる。と述べられました。

医療現場での珪素(umo濃縮溶液)の活用が徐々に増えていることも実感できました。 発表して頂きました先生方に深く感謝申し上げます。 今後も協賛企業として日本珪素医療研究会をサポートしてまいります。