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「ダイエット&ビューティーフェア2019」が9月9日~9月11日に東京ビッグサイトにて開催されました。

本年の開催は初日の台風15号による影響で来場出来ないお客様が多数みえたようです。 特に関東方面の直接被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。

その最中、ご来場いただきましたお客様には例年通りケイ素(umo濃縮溶液)の商品や原料に関する事を解りやすく説明し、ご理解をいただきました。 ご来場出来なかったお客様でumo濃縮溶液に関心やご質問のある方は気軽に問合せ下さい。 以降の展示会出展は食品開発展10月2日~10月4日(東京ビッグサイト)ビューティーワールドウエスト10月7日~10月9日(インテックス大阪)を予定しております。

「第6回 日本珪素医療研究会」が5月26日に愛知県名古屋市のキャッスルプラザにて開催されました。

発表内容は、麻布大学研究機関による(水溶性珪素の犬における口臭低下作用に関する研究)。愛知医科大学病院で行われた人試験(生活習慣病合併脂肪肝における水溶性珪素の効果)の概要と途中経過。 ブルークリニック青山院長による(ケイ素の働きは生体マトリックスの補修・活性化を介したものではないか&生体マトリックスの中枢"松果体"も賦活化) 等の発表がありました。 ブルークリニック青山院長の内藤先生は、『松果体は脳の中心にありながら光に反応する器官で、第3の目と繋がっている。主成分は珪素』松果体の萎縮を防ぐために珪素は重要と考えられる。と述べられました。

医療現場での珪素(umo濃縮溶液)の活用が徐々に増えていることも実感できました。 発表して頂きました先生方に深く感謝申し上げます。 今後も協賛企業として日本珪素医療研究会をサポートしてまいります。

「第4回世界中医薬学連合会・第5回日本統合医療学会 合同国際会議」が5月18日に愛知県長久手市の愛知医科大学病院にて開催されました。

大会の主題は(共融・共有,がん患者の健康を築くための共融合と共有) 会議では、腫瘍リハビリ分野における国際的な学術交流や協力を促進するために、中・西洋医学の利点を悪性腫瘍の予防と治療に統合し、伝統的な中国や西洋医学と組合せて腫瘍リハビリテーションの標準化された治療と科学的評価を向上させる事を目的としていました。

発表は朝早くから始まり約20名の医師が、それぞれの治療実績を発表しました。 懇親会では、日本の医療におけるケイ素(umo濃縮溶液)の活用実績を中国の医師に説明し、理解を頂きました。今後、更なる交流を目指したいと思います。

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